このたび弊社では、事業活動に伴うCO₂排出量の削減を目的として、太陽光発電設備を導入いたしました。
本社工場および研究開発施設「SANKEN INNOVATION CENTER」の屋根に1,037枚の太陽光発電パネルを設置し、発電した電力を事務所や工場での事業活動に活用することで年間200トン以上のCO₂排出量削減を見込んでおります。
本取り組みを通じて、事業活動における環境負荷の低減を一層推進し、持続可能な社会の実現に貢献してまいります。
<導入設備概要>
太陽光パネル1,037枚(工場屋根上836枚、SIC上201枚)
蓄電池15kWh
想定発電量543,327kWh/年
CO2排出削減量(予測)229ton-Co2/年

